文字通り。
最近ようやく友人からカメラ機能について教えてもらいました。
今までどうやってもカメラがぼやけて撮れなかったんで、これはおかしいぞと思っていたのですが、近遠用それぞれ切り替えシステムなんですね〜全然知りませんでした(苦)
しかしこれから色々撮れるので大変嬉しいです。
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話は大分変わりますが、人というのはどうして「羨む」のでしょう?
しかも汚いぐちゃぐちゃした感情で。
や、でもそれは「嫉妬」というものか。それを云うなら「憧憬」ですものね。
相手を羨んで、すごいな、いいなって思うだけならいいんですけど、「それに比べて私は・・・」なんて、ネガティブ方向に行ってしまうともうその後は悶々と・・・(汗
どうしようもないことなのですがね。やっぱ。
自分に無いモノを他人がもっているからこそ羨ましく、それを欲しがる物欲の感情が生まれる。まあ当たり前なんですけど。
当たり前なんですけど、手に入る訳では決してないし、「努力」して近づけるかもしれないけれど、そうなれるわけではなくて。それもわかっているわけで。
どうしようもないことをどうにかしようとして足掻くんですが、
私はどこかで開き直っていて、「ああ、弱いなあ」と反省します。
要するに執着心という物に欠けるというか。得られない物をどうにかしようとしてもどうせ無理なんだからと、諦めたいと思っている自分でありたいと肯定している。どこかで。
ぐるぐると廻り続ける頭の中で、「羨望」と「憧憬」と「嫉妬」と「増悪」が渦巻いて。
幸福な誰かを憎まずにはいられない、そういう醜い自分が厭だ。そう思っている。
最近ようやく友人からカメラ機能について教えてもらいました。
今までどうやってもカメラがぼやけて撮れなかったんで、これはおかしいぞと思っていたのですが、近遠用それぞれ切り替えシステムなんですね〜全然知りませんでした(苦)
しかしこれから色々撮れるので大変嬉しいです。
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話は大分変わりますが、人というのはどうして「羨む」のでしょう?
しかも汚いぐちゃぐちゃした感情で。
や、でもそれは「嫉妬」というものか。それを云うなら「憧憬」ですものね。
相手を羨んで、すごいな、いいなって思うだけならいいんですけど、「それに比べて私は・・・」なんて、ネガティブ方向に行ってしまうともうその後は悶々と・・・(汗
どうしようもないことなのですがね。やっぱ。
自分に無いモノを他人がもっているからこそ羨ましく、それを欲しがる物欲の感情が生まれる。まあ当たり前なんですけど。
当たり前なんですけど、手に入る訳では決してないし、「努力」して近づけるかもしれないけれど、そうなれるわけではなくて。それもわかっているわけで。
どうしようもないことをどうにかしようとして足掻くんですが、
私はどこかで開き直っていて、「ああ、弱いなあ」と反省します。
要するに執着心という物に欠けるというか。得られない物をどうにかしようとしてもどうせ無理なんだからと、諦めたいと思っている自分でありたいと肯定している。どこかで。
ぐるぐると廻り続ける頭の中で、「羨望」と「憧憬」と「嫉妬」と「増悪」が渦巻いて。
幸福な誰かを憎まずにはいられない、そういう醜い自分が厭だ。そう思っている。
新年度を迎えましたが皆様、如何お過ごしでしょうか。
峰山はというと、お花見と読書と映画にふけりすぎて、肝心の仕事を疎かにしてしまっているヘタレと化しております。最悪です。
ああ神様。ここで懺悔をさせて下さい。私は大変申し訳ない事を犯しました。
というのも絵が描けないのです・・・!いや、描こうと思えば描けるのかもしれないのですが、如何せんやりたいことが多すぎて時間を十分費やす事ができません。
そのため約1ヶ月の間絵を送るはずの方に音信不通のままになってしまっております。
最悪だ・・・。最悪すぎてもうどん底です。夜逃げしたい。穴があったら入りたいいいいいいい(endless)。
とりあえず4月はあまり見たい映画も少ないので、あとは読書と勉学(笑)との両立に伴って優先的に取り組めたらいいなあなんて。
もう、こんなヘタレだから好きなコにもうまく近づけないんでしょ、まったく峰山は。
と、いうことで本ですが、読みたいリストをつくって今月中の読破目安にしたいと思います(公にすることで敢えて義務と課す)。
「潮騒」(三島由紀夫著)
「黒い雨」(井伏鱒二著)
「きれぎれ」(町田康著)
「宣告(上/中/下)」(加賀乙彦著)
「ドグラ・マグラ(上/下)」(夢野久作著)
「殺人の門」(東野圭吾著)
「阿修羅ガール」(舞城王太郎著)
舞城王太郎、最近は「土か煙か喰い物」を講読しましたが彼の文体はとても軽快で面白いですよね。ただ話が高速ビートに刻まれすぎていて展開の理解にしばしば置いてけぼりを食らわされてしまいました。阿修羅ガールも然り。むう、心してかからねば。
金原ひとみさん(「蛇にピアス」「アッシュベイビー」「オートフィクション」講読済)、筒井康隆氏(「虚人たち」済。「ヘル」「日本以外全部沈没」今後講読予定)も大好きなんですけどね。
峰山はというと、お花見と読書と映画にふけりすぎて、肝心の仕事を疎かにしてしまっているヘタレと化しております。最悪です。
ああ神様。ここで懺悔をさせて下さい。私は大変申し訳ない事を犯しました。
というのも絵が描けないのです・・・!いや、描こうと思えば描けるのかもしれないのですが、如何せんやりたいことが多すぎて時間を十分費やす事ができません。
そのため約1ヶ月の間絵を送るはずの方に音信不通のままになってしまっております。
最悪だ・・・。最悪すぎてもうどん底です。夜逃げしたい。穴があったら入りたいいいいいいい(endless)。
とりあえず4月はあまり見たい映画も少ないので、あとは読書と勉学(笑)との両立に伴って優先的に取り組めたらいいなあなんて。
もう、こんなヘタレだから好きなコにもうまく近づけないんでしょ、まったく峰山は。
と、いうことで本ですが、読みたいリストをつくって今月中の読破目安にしたいと思います(公にすることで敢えて義務と課す)。
「潮騒」(三島由紀夫著)
「黒い雨」(井伏鱒二著)
「きれぎれ」(町田康著)
「宣告(上/中/下)」(加賀乙彦著)
「ドグラ・マグラ(上/下)」(夢野久作著)
「殺人の門」(東野圭吾著)
「阿修羅ガール」(舞城王太郎著)
舞城王太郎、最近は「土か煙か喰い物」を講読しましたが彼の文体はとても軽快で面白いですよね。ただ話が高速ビートに刻まれすぎていて展開の理解にしばしば置いてけぼりを食らわされてしまいました。阿修羅ガールも然り。むう、心してかからねば。
金原ひとみさん(「蛇にピアス」「アッシュベイビー」「オートフィクション」講読済)、筒井康隆氏(「虚人たち」済。「ヘル」「日本以外全部沈没」今後講読予定)も大好きなんですけどね。
「全然好きじゃないよ。」



