前途多難

日常 2007/11/25

先週再びめがねさんに電話をかけ、ようとしました。


とりあえず、留守番電話に繋がるまでと待っても、なかなかコールばかりでなんの反応もない。ばかりか、沈黙が空気を凍らせる。


ブッツ。



・・・・あれ?
受話器を耳から離し、呆然とするのもつかの間、不自然にコールが途絶えたことに違和感を覚えた。

もしかして。・・・切られた?








というわけで、中々心が通じ合えないでありました。
ホントにブルーだから。今。もうどうしよーーーー・・・・・。
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喜び。

日常 2007/11/14

ものすごく懐かしい人からメールが来ました。

以前挿絵を描かせて頂いたサイト様の管理人様なのですが、本当に懐かしいなあと思いながらやっぱり人のつながりってすごいなあと感じました。
人のつながりは長いんですね。

刹那の交わりではないんですね。そこが重要。

メールの内容もとっても嬉しい報告ばかりでした。むしろこっちが御礼を言いたいくらいですよ。
ありがとうございます。
こうして出会えたこと、今更に嬉しく思いました。


でも、最近どうして嬉しいことが多すぎないか?と不安を感じてもいる。笑。
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急展開!

日常 2007/11/10

この前”めがねさん”と電話でお話ししました。

生きてきて初めてラブレターっちゅうものを書きましたよ。いやあ恥ずかしいことこの上ない。
しかし、手紙を書いたことで自分の中のもやもやしたものが発散され、むしろすがすがしい気持ちになりました。
自分の気持ちを言葉にするってやっぱりすごいなあと思いました。

さて、そんなこんなでめがねさんは私のことを嫌っていないとわかりました。
そのときの心情はものすごい。
あきらめなくてよかったって思ったよ・・・素直に。
でも。
手紙の内容は”恋愛は自分でも自信がないし苦手なので、いっそ友達でいいから御願いします”的な、一種同情を誘う感じだったので本当の所は分かりませんが。
たとえ友達でも、私の心は恋する乙女に近い。でも恋愛は重い・・・。

そういうすごい曖昧な自分にまた嫌悪する。
そして、私のこの曖昧さも含んだ全てを綴った手紙を読んで、
それでも受け入れてくれためがねさんが、やっぱり好きだ。

電話の”めがねさん”は、かしこまった感じだった。
もし話せたら言おう言おうと思っていた「めがね素敵ですね」も言えた(おい。

ゆっくりでもちろんいい。これだけ待ったのだから、恐れるものはない。
ゆっくりゆっくりでいいから、生きているうちでいい。ずっと関わっていけたらいい。
知り合い程度でいいから、あわよくば友達で。
恋愛は人のつながりではなく、刹那に重きを置くから好きではない。
私は自分の好きになった人とは、ずっと繋がっていたいと思っているから。

めがねさん、これから宜しく御願いします。
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彼は眼鏡をかけると一層素敵なのです。

日常 2007/11/03

私眼鏡フェチという訳ではないんですけれども、どちらかというと眼鏡をかけると雰囲気が堅実そうに見えるじゃないですか、あれが好きなのかもしれません。ええとだから、堅実そうで近寄りがたそうな感じが。

で。
かの”彼”の話になりまして。

彼はすってきな眼鏡をかけていらっしゃるかたで、
その眼鏡が体の一部分をになっているといっても過言ではない。うん。
時々眼鏡をはずす彼をみるのですが、

やっぱり。

やっぱり眼鏡かけるとぐっっと・・・


いいんだよねえ。



ごめん。のろけた。
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テーマ:片想い - ジャンル:恋愛

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